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野球協約を改正しよう

1 :無礼なことを言うな。たかが名無しが:2007/02/08(木) 23:12:18 ID:khMTHtEo
人気低迷におぼえつつも不公平な運営、有能な人材がどんどんメジャーに引き抜かれる人事労務
赤字覚悟の経営、一部のワンマンオーナーの言いなりのコミッショナー、
など現在のNPBの様々な問題の元凶は野球協約にあり。

そこで野球協約の具体的な問題点を挙げながらいろんな改正案を出していきましょう。


2 :無礼なことを言うな。たかが名無しが:2007/02/08(木) 23:24:01 ID:/wp+9UI2
六法全書みたいに、野球協約も本屋で買えるの?



3 :無礼なことを言うな。たかが名無しが:2007/02/09(金) 00:08:47 ID:ijSwpV5V
本屋で買うよりググって見た方が早いよ

4 :無礼なことを言うな。たかが名無しが:2007/02/12(月) 11:47:49 ID:2KDayo4J
まともに読んでない選手も多そうだ。

5 :無礼なことを言うな。たかが名無しが:2007/02/14(水) 12:37:51 ID:E7Na+R9S
「第6章 参加資格
第27条 (発行済み資本の総額) この組織に参加する球団は、発行済み資本総額1億円以上
の、日本国国法による株式会社でなければならない。ただし、1980年1月1日現在の既存
球団は、この資金にかんする制限から除外される。
第28条 (株主構成の届出と日本人以外の特株) この組織に所属する球団は、毎年4月1日
までに、その年の2月1日現在の自球団の発行済み株式数、および株主すべての名称、住所、
所有株式の割合をコミッショナーに届けなければならない。株主に変更があった場合は、その
都度届け出るものとする。ただし球団役職員が自球団の株主の場合は所有割合にかかわらず届
け出るものとする。
この協約により要求される発行済み資本の総額の内、日本に国籍を有しないものの特株総計は
資本総額の49パーセントを超えてはならない。」

日本はどの分野も改革は内部ではできない。外圧でないと無理。
ここを改正して外資を入れないとダメ。
国内企業だけでやってきた結果独禁法除外非上場ワンマン経営の読売新聞に牛耳られてきたのだから。

6 :無礼なことを言うな。たかが名無しが :2007/02/14(水) 14:47:06 ID:wGlLms6b

国税、西武グループが元会長に「7億円利益提供」認定

7 :無礼なことを言うな。たかが名無しが :2007/02/14(水) 15:47:24 ID:wGlLms6b
西武鉄道株名義偽装 堤義明被告に有罪
東京地裁 懲役2年6月、猶予4年

 西武鉄道株の名義偽装事件で、証券取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載、インサイダー取引)の罪に問われた
コクド前会長・堤義明被告(71)の判決が27日、東京地裁であり、栃木力裁判長は堤被告に懲役2年6月、
執行猶予4年、罰金500万円(求刑・懲役3年、罰金500万円)を言い渡した。同法の虚偽記載の罪に問われた
西武鉄道は罰金2億円(求刑・罰金2億円)、インサイダー取引の罪に問われたコクドは罰金1億5000万円(同1億5000万円)。
堤義明被告 堤被告らは6月の初公判で起訴事実を認めていた。
 起訴状などによると、堤被告は西武鉄道元社長(自殺)と共謀し、2004年6月、西武鉄道の同年3月期の有価証券報告書に、
コクドが実際には同鉄道の株式の64・83%を保有していたのに、43・16%と過少に記載して関東財務局長に提出。
同年9月には、取引先に虚偽記載を説明せず、コクドが保有する西武鉄道株1866万株を取引先10社に約216億5800万円で売却した。
西武鉄道は同年10月、虚偽記載を公表し、堤被告がグループの全役職を辞任した。

(2005年10月27日 読売新聞)


8 :無礼なことを言うな。たかが名無しが :2007/02/14(水) 15:51:23 ID:wGlLms6b
西武鉄道株名義偽装 堤義明被告に有罪
東京地裁 懲役2年6月、猶予4年

 西武鉄道株の名義偽装事件で、証券取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載、インサイダー取引)の罪に問われた
コクド前会長・堤義明被告(71)の判決が27日、東京地裁であり、栃木力裁判長は堤被告に懲役2年6月、
執行猶予4年、罰金500万円(求刑・懲役3年、罰金500万円)を言い渡した。同法の虚偽記載の罪に問われた
西武鉄道は罰金2億円(求刑・罰金2億円)、インサイダー取引の罪に問われたコクドは罰金1億5000万円(同1億5000万円)。
堤義明被告 堤被告らは6月の初公判で起訴事実を認めていた。
 起訴状などによると、堤被告は西武鉄道元社長(自殺)と共謀し、2004年6月、西武鉄道の同年3月期の有価証券報告書に、
コクドが実際には同鉄道の株式の64・83%を保有していたのに、43・16%と過少に記載して関東財務局長に提出。
同年9月には、取引先に虚偽記載を説明せず、コクドが保有する西武鉄道株1866万株を取引先10社に約216億5800万円で売却した。
西武鉄道は同年10月、虚偽記載を公表し、堤被告がグループの全役職を辞任した。

(2005年10月27日 読売新聞)


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